2004年11月

2004年11月29日

おいしそう

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 毎日チェックしているやまけんのブログ。
画面を見てるだけで「ジュルジュル・・・・」

何がいいんかなーと思っていたら
自分が食べている視点での写真やコメント
が書かれているんやなーって思います。

 僕も、自称「丹波人グルメ」

一緒に食べていると友達が
いつもウンチクいうなー

なんて言ってくる。

僕のグルメ師匠は、たんばぐみの理事長さん。

もう、食べ物の話からどこまでいくんだ
っていうところまで話が膨らみます。

食べ物語録を集めるだけで一冊の本になりそうだ。

この前は、春日町の焼肉屋さんの小川亭に
鍋 を食べた。

あまい味噌で、いろいろなものをグツグツ。
最後に、うどんが出ていました。
それについてきたのが、温泉卵。

中から黄身がトローリ-----

味噌味のうどんに、黄身が上手い具合に絡まり

口にパク!!!!

(無言つづく・・・・・)

うまーーーーい!!!

この冬にはたまらない逸品ですよ。

やまけんさんのブログのように
おいしく伝わったかな・・・・・




kendia6 at 18:18|Permalink

お気に入り

皆さん、「他の人ってどんなサイトを見ているんやろって?」って気になったり
しませんか?

 ということで、僕が毎日チェックするサイトを公開しましょう。

お気に入りフォルダーの上から順に(笑)

ザ・企画室。(丹波のネタでかなり盛り上がる掲示板です)
http://sakura.net-work.ne.jp/~radish-yo/petit/project.htm

ご存知ライブドア
http://www.livedoor.com/

社長の日記も読んでいます。
http://blog.livedoor.jp/takapon_jp/

ニュースチェックは
日経
http://www.nikkei.co.jp/
読売
http://www.yomiuri.co.jp/index.htm
共同通信
http://www.kyodo.co.jp/
NHK
http://www.nhk.or.jp/
神戸新聞
http://www.kobe-np.co.jp/index.html
が基本です。

シリーズネタは
竹村健一
http://takemura.cplaza.ne.jp/
日経プロ
http://www.nikkei.co.jp/neteye5/
電子自治体
http://premium.nikkeibp.co.jp/e-gov/news/2004/news0410.shtml

日記系は
よさこいの楽空間のみんなの日記(僕はここで太鼓をやってます)
http://www15.ocn.ne.jp/~rakuukan/
土のめぐみ店長日記(なんともいえない文章が好き)
http://blog.livedoor.jp/megumy/
やまけんさん(ほんとにおいしそうです)
http://www.yamaken.org/mt/kuidaore/
たんばぐみもっちゃん日記
http://blog.livedoor.jp/mottyan0927/

丹波に関する事、丹波のファン作りの参考のために

関心空間(関心のあるキーワード特集)
http://www.kanshin.com/
田舎TV
http://www.inaka.tv/
丹波県民局
http://web.pref.hyogo.jp/tamba/

これくらいを、朝一に10分くらいで目を通します。

あとは、アクセス数チェックなどなどを
行います。

現在、いろいろ面白いブログをたくさん見つけて
しまうので、ドンドンお気に入りが増えていきます。

皆さんのお勧めサイトはなんですか?











kendia6 at 16:21|Permalink

2004年11月25日

炭焼き

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 旧西紀町(篠山市)を車で走っていると、
おじさんがなにやら面白いものを

「何してんるんですかーーー?」

「炭を作ってるんや」

「炭?ほーめずらしいですね」

「わしらも、40年ぶりくらいに焼いてんねんや
 最後に焼いたんは終戦後やったかいなーー」

「終戦後・・・・・・」

「おっ、だいぶ煙が黒くなってきた」

「??? 僕には白く見えるんやけど・・・・」

「この調子じゃ、今晩か、明日の朝には出来る
やろの」

こんな、ゆっくりした時間が過ぎる丹波地域が
僕は好きだし、人間が自然と共に生きる
生活の知恵が大好きである。



kendia6 at 22:23|Permalink

2004年11月24日

山の芋発送

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 今年の秋は、丹波の特産物「黒豆・栗・小豆」は台風で散々でした。
その中で、山の芋だけは、被害がなく、今年は大き目の
いい山の芋が取れているそうです。

たんばるでも、今年の山の芋を販売しております。

贈答用
特秀品1 2〜4個入り。
特秀品2 4〜6個入り。

自家消費用
秀品1  2〜4個入り
秀品2  4〜6個入り

インターネット以外にでも、FAX受注も行って
います。
「丹波の〇〇を、これだけ欲しい」と
住所・氏名・電話番号・FAX番号を
ご記入の上

0795−73−3801 にFAX頂いても
対応させていただきます。
 もちろん、問い合わせFAXも
承ります。



kendia6 at 23:08|Permalink

ハービスエント

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 この週末、今話題の「ハービスエント」に行ってきました。
 感想は、「かなりいい」です。
なんといっても、ビル全体がお客様をもてなすモードに
なっているところが気に入りました。

 夜は、6Fにあるレストランでお食事。
それはそれはとてもいい雰囲気でした。

 が、味はどちらかといえば、普通。
あの雰囲気であれば、サービス料も
全然安いですが、やっぱ食べ物は
丹波やなーって感じた日でもあった。



kendia6 at 22:59|Permalink

2004年11月18日

重要かつ緊急なこと

 昔、ある社長さんと話をしていたとき。

江戸時代などは、庄屋さんなどがどっぷり
儲けて、儲けたお金を町のために
還元していた。
 でも、現在は相続税などが高すぎて
町に還元するところまでいかないんやなー

 なんて話をしていた。
その時は、「なるほどな---」なんて思っていたが
それぐらいにしか考えていなかった。

 今日は、たんばぐみの理事会。
理事会のたびに、どんどんやることが増えてきて
事務局はてんてこ舞い・・・・・・
 と、前までは考えてきたが、最近は少しづつ
改善してきたかなーなんて思ってきている。

 ある、ビジネス書に書いてあったのは、仕事には

1、重要かつ緊急なこと
2、重要ではないが緊急なこと
3、重要であるが緊急でないこと
4、重要でではなく、緊急でもないこと

上の項目でいくと、優先順位は
1,3,2,4だそうだ。

現在、たんばぐみは県からの委託事業や
各種団体の助成事業で仕事を進めていく。

が、ひも付きのお金ではなかなかスピードが
伴わないし、事業は計画通りには進むないもの
だが融通もききにくいものだ。

現在、たんばぐみの重要かつ緊急なものは
丹波地域のために活動する事業費を
自分達で稼ぐ仕組みを作ることだ。
せっかく、丹波地域の為になるいい事業をやっているのに
行政の財政が厳しくなったので、その事業はおしまい
というようにならない為にも。

といい事をいいながら、普段は重要でないが
緊急な仕事に終われているわけだ。

本当に地域のことを考えるのであれば。
昔の庄屋さんの心意気を見習うのであれば
今、今日やるべきことを明確化し、その
重要な仕事をおえてから、重要でない仕事を
こなしていかないといけないなーーー。

そんなことを考える日でした。



kendia6 at 00:20|Permalink

2004年11月15日

朝霧

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 丹波といえば朝霧と連想する方もいるのではないでしょうか?

住んでるものからすれば、霧の中に住んでいますので
いまいち実感がわきませんが(笑)
確かに、朝霧が晴れていく瞬間はとても
美しいものです。

 朝霧について、丹波里学で詳しく載っていますので
ごらんください。

 丹波に住んでいても「へーーーー!」と思うことが
まだまだありますね。



kendia6 at 23:07|Permalink

週末

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 最近、きりきりまいの忙しさ。
といいたいところですが、冷静に考えていると
実は、無駄な時間をすごしていたりする。
 最近、トヨタ式カイゼンに凝っています。

僕は、担当する仕事が多岐にわるので
より効率的にしないと、
「忙しい忙しい」ばかりいってるが
実は仕事の段取りが悪く
何もしていない人になりかねない
ってか、まだその域から脱していないような
気がします・・・・・・

この週末は、芦屋と尼崎のイベント出店

芦屋は、兵庫の川サミットin芦屋川という
イベントにブース出店。

基調講演は小池百合子さん。
初めてまじかで見ましたが、きれいな方でした。

帰られるときの車が、トヨタのプリウスだった・・
知り合いの人と「やっぱ環境大臣やなー」
なんてしゃべっていました。



kendia6 at 00:01|Permalink

2004年11月09日

HP大改造中

 現在、丹波産ブランドたんばるのホームページ大改造に向けて
いろいろなコンテンツ作成及びページ構成を練っています。

 最近、よく日記に書いている「誰の為にやっているのか?
お客さんのことを考えてやっているのか?」という視点で
ものを考えていったときに、いろいろなヒントが生まれてきました。

 まず、なぜ丹波産ブランドを立ち上げたかというのは、
丹波地域の農業振興であり、丹波地域でがんばっている人を
応援する為に立ち上がったものだ。
 そして、その根本にあるものは、丹波地域の豊かな環境保全が
必要不可欠である。

 その考え方、たんばる商品の売上の一部は「丹波環境基金」に
寄付される仕組みを作っておきながら、その説明がなかったので
いそいで丹波環境基金のページ作成に取り掛かった。

 また、このページは、ただ単にたんばる商品を売るのではなく
食の文化の発信を担っているため、丹波の食材を使った料理レシピ
ページの強化、丹波地域の旬一覧表の作成などにも取り組む。

 そして何より、丹波外の人が素朴に思う疑問
「どうして、丹波の黒豆はおいしいの?」
「栗が一番おししい時期は?適切な保存方法は?」
という質問から
「昔、〇〇のおばあちゃんが作ってくれたお漬物がおいしかった
けど、それってまだある?」
「あそこで買ったお米がおいしかったので、また買いたいんやけど
調べてもらえる?」
など、たんばるとは関係なくても、出来るだけ答えられる
ようなページを作成したいと思っています。

 これは、いわゆるサービスの部分ですが、こういったサービスも
必ず丹波地域の農業振興に役立つと思いますし
何より「丹波ファン」が増えるのではないかなと思います。

 これは、業者でもNPOでも同じかもしれませんが、
特にNPOが事務局運営をしているたんばるに関しては
地域住民のネットワークを利用して、こういったサービスを
充実させていきたいと思います。

 うちには、何十万、何百万とかけて広告をうつ
予算はありません。残る選択枠は、足で稼ぐことと
口コミで広がっていく商品及びサービスを提供していく
事です。

 本当にいい商品は、心がこもっています。買ってもらう人に
対しての思いやりがこもっています。自然豊かな丹波を
守っていこうという想いがこもっています。
 しかし、商品パッケージには、そんな想いを書く欄は
ありません。

 たんばる商品を売るのではなく、一人一人の気持ちを
伝えて、それが流通していく。
 そんな、こころ温かなホームページを作っていきたい
たいと思います。

 



kendia6 at 23:24|Permalink

2004年11月06日

神戸

 今日は、今田温泉に納品後、その足で神戸に遊びに行った。

そこで、めっちゃかわいいマフラーを発見!
すぐに、買おうとおもったが、お連れさんが
「そのマフラーに合うズボンとかないやん」って・・・

確かにと思い、今度はマルイにズボンを探し、無事
ゲット。その足でオレンジ色のなんともいえない
マフラーをゲット。  今日は幸せな気分。

 これまた、ふと思ったことだが、今日神戸に
行ったときは、3箇所の駐車場に止めて
駐車料金は全部で約3000円。

 マフラーなんて、ネットで探せばいくらでも
あるのだが、街を楽しむというか、買い物を
楽しむ為に、別途交通費を払って神戸に行く。

神戸外の人が、神戸に遊びにくるとなれば
食事や買い物以外に、必ずそういった諸経費の
ようなものを払って遊びにくる。

 神戸をテーマパークと考えれば入場料の
ようなものだ。
 そこには、オシャレがあり、賑わいがあり
エンターテイメントがある。だからお金を払って
まで、神戸という町に1日何万人という人が
遊びにくるのだ。

 そういう観点で丹波地域を自然体験型テーマパークと
考えるといろいろな問題が解決できるような気がする。

 今までも、都市と農村の交流は盛んに行われて
いたが、田舎の人は、ひとがいいのでドンドンサービスを
し振る舞いをし、残るのはゴミだけになり、疲れてしまって
継続できないという状況になっている。

 ある、交流農業をやられてる方の話では、

あるおばさんの団体を受け入れたときの話

一人一本づつ大根を引っこ抜いてもらって
もってかえってもらう企画があったのだが
おばさま達は、いったん大根を引っこ抜くのだが
それが小さいと、大根を再び土に戻して
次のを引っこ抜くのだそうだ。
 他にも、そういった話はごろごろ出てくる。

自然体験型テーマパークの生命線である
森の保全、田の管理、景観保全
そして何より、田舎の人情味溢れる人間性の
維持管理?(いい言葉が見つかりません)は
今まで以上に力をいれ守っていかなければいけません。

が、交流を行う場合は、一つの商売として
対等に付き合えばいいのではないかなと
思います。

 なんでもそうですが、ウインウインの関係が
一番いいと思います。

 交流に来る側、受け入れる側、それに関係する
方すべての方にメリットがあるようになれば
いいのではと思います。

 今日の僕の出費

交通費  約3000円
駐車場  約3000円
食事・お茶約3000円×2
ズボン   12000円
マフラー  5000円
プレゼント代3000円(友達に子供が生まれたので・・・)
使用した時間11時間

これだけの時間とお金をかけて
神戸に遊びに行きました。

また、来月も遊びに行くでしょう。
お金を使っても、満足出来る時間を
過ごさせてもらいました。

 自然の散策、おいしい料理、土と触れ合う
ゆっくりとした時間、温かな人間性・・・・

 テーマパーク「丹波地域」は
これからの時代、まだまだ大きな可能性を
秘めています。

遊びにいっても、仕事のことを考える
仕事熱心ムンムンでした(笑)



kendia6 at 21:55|Permalink

2004年11月05日

お客様

 今日は、朝から「丹波グリーンツーリズム」に向けた
農業ネットワークの会議会議会議。

 今回も規約作りと組織図作り。

まーこれは、今後のこともあるので
しっかりとやっていかないと。

 昼からは、普及センターの皆さんと
篠山の主要どころまわり。

 いろいろな既存の組織があるなかで
大きな事業を始めようとするので障害が
ないほうがおかしい。

 でも、この事業を進めるにあたり
いつも引っかかることがある。

 こういった事業は、誰の為にあるのでしょうね。

体制などが大切なのですかね。
昔は、そいったことに吼えていましたが、
今は、世当たり上手になったので、静かにしていますが
なにか、釈然としないものがありますね。

丹波地域そして日本の農業再生の為に行う!
そんな気持ちがやれば、武者ぶるいがおき
楽しくやっていけると思うのですが。

 現場の人は、そいったことを良く理解して
くれているのですが・・・・・

 最近僕が好きな言葉

「答えは現場にある」  です。



kendia6 at 18:24|Permalink

2004年11月04日

ある会議・・・・

 今日は、ある会議が人数不足の為に
流れてしまった。

 この会議は、もう3年目に入っており
理事の人もそろそろ飽きが来ているようで
あった。

 が、それ以上に、自分の力不足というか
なんというかを感じてしまった。

「ほんま、役員全然あつまらへんわ」といえば
それまでだが、僕はそんなことはいいたくない。

 今日の夕方、ふと思ったのだが、事務局の仕事って
会の運営にとって非常に大切だと思うし
大きくいえば、地域間競争の勝敗は
今の時代、トップの心意気と無茶なことを
いわれたときにやり遂げる、裏方の行動力及び
戦略が大きな決め手になるのではないかなと・・・

 僕がお付き合いさせていただいている人にも
とっても尊敬というか、すごい人がたくさんいる。

 そういう人は、今日みたいな事も何度も
経験してきたんやろなって思う。

 そういった事を考えたら、今日「クソッ!」って
思わしてくれた役員さんには感謝しなければ
いけないですね。(笑)



kendia6 at 21:51|Permalink

2004年11月02日

わをつなぐ

 最近、たんばぐみ理事会のメーリングリスト
に「基本にもどりましょう!」なんてメールを
流した。

 そもそも、このたんばぐみという組織の事の
発端は、県民局がお膳立てした会議の場で
出た住民のアイデアを形にするために設立
されました。

 僕は、その段階では入っていなかっので
詳しくはわかりませんけど・・・・

 たんばぐみの基本事業は
1丹波地域情報の集発信
2丹波産ブランド「たんばる」の運営

この二つは、徐々にであるが、事業を
集中していく方向になっている
のだが、もう一つ
「わをつなぐ」という大きな使命が
残っていた。

 同じような事業をやろうとしているもの
同士。企業とNPO。個人と地域団体。

丹波はいろいろな活動が盛んなぶん
より効率的かつ有効な協働の提案が
出来ると思いますし、中間支援組織として
果たす役割も、大きいと最近感じてたので
こういった提案をしてみました。

 もちろん、まったくそういったことを
やってないのではなく、特にたんばぐみの
事業は、いろいろなところとのコラボレーションで
行うものが、ほとんどなのですが、
これからは、より明確に「わをつなぐ」事業を
やっていきたいとおもう今日この頃です。

 僕は、基本的に一人が大好きです。
世界一周一人旅をした時も、全然苦ではなく
むしろ、知り合った人とつるんで旅をする
方が、めんどくさかった。

 この、たんばぐみの仕事をするようになっても
やり始めた時は、人にやってもらう、人に企画を
してもらう、人に実行してもらうよりも
自分でやった方が早く、そして楽に物事が
進むので、ドンドンやっていた。

 おかげで、本当にいろんな人とお知り合いに
なれたし、いろいろな事を学ばせてもらった。

 が、やはり一人で進めるべき事業もあれば
いろんな方に協力してもらいながら進めないと
より有効な事が出来ない事業もやり始めた。

 無理だとわかっていても、自分ですべてをやって
しまおうとし、逆に迷惑をかけるようにもなった。

 そんなこんながあり、やっとこさ基本の大切さが
心からわかるようになった。
 仲間やまわりの人を信用し、その人達に
助けてもらいながら、丹波地域の為に
なる仕事を、これからも続けていきたいと
思います。

 ムンムンのつぶやきでした。



kendia6 at 23:12|Permalink

2004年11月01日

まちづくりフォーラムinたんば

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 今日は朝から棚卸。

昼からは、交流農業ネットワークの規約作り会議。
その後、夕方、また旅行社の方と打合せ。

丹波を売り込むにあたって、丹波の商品を売るにも
丹波に来てもらうのも、量販店や大手旅行社相手
ではないなと再確認。

少ないお客さんでも、真心込めれるサービスを
提供し、リピート率を上げることが、丹波の
生きる道かなって思います。
 まっ、キャパが限られてますしね。

夜は、12月5日に行われるまちづくりフォーラムinたんば
の打合せのため、地域ビジョン委員の会議へ。

 ようやく話がまとまり、告知を行える段階に。

これから、集落・地区単位での地域おこしを考えられてる
とこの方に、特に来て欲しいフォーラムである。



kendia6 at 22:04|Permalink